ルル師のRPプレイ日記=俺の屍を越えてゆけ編(PSP版)=
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近代ゲームの語り部です。 PSソフト"俺屍"ブログ、リセット禁止でやってました。11/11/24より、PSP版俺屍プレイ日記始めました。今度は5年もかからなければいいな、と思います。
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壬生川 初子
e0017345_130271.jpg◆幸四郎と陽炎ノ由良の娘・初子(ハツコ

 身長148cm 体重4xkg 槍使い
 
 好きな食べ物 お蕎麦
 
 好きな言葉 一本

 好きな音符 八分音符
 
↑初「ちょうちょ~……ひらぁひら~……♪」佐「え、ちょっとはっちゃん?w」

・好きなおトモダチ 佐和

・好きなタイプ 面白い人、一緒に居て楽しくなれる人

・特技 舞い散る木の葉を一突きで5枚同時に貫く事、雪合戦




・作者から一言

 智謀の三代目当主にして、壬生川家初の女性当主
 幼少の頃より西国から伝来してきた兵法書を読み解き、父親の剣術経験と槍の指南書を融合させ、素槍を用いた表構え5本裏構え5本より成る槍使いの理念を開く
 また、初めて壬生川家に前衛・後衛、攻手・守手の概念を生み出した天才的戦術家としても名高い
 見目の良い美少女で、鋭いツッコミを持ち、幸四郎の代で礎を作った壬生川家を繁栄の道へと導いたが、第二次大江山討伐では敗退を帰す
 同時期に育った蘭とは良い好敵手の関係で、お互いに攻撃防御の技を学んでいった
 頭脳明晰で明るく素直だが、意外と頑固で、思ったことは簡単に曲げない芯の強さを持つ
 ちなみに一人息子の以蔵とは、○ヶ月才まで一緒にお風呂に入っていたとか
 雪を見るとはしゃぎ回る性癖を持ち、男の趣味が狂っていて、絵が致命的に下手でオマケにかなりの泣き虫です


・初子語録

「ゆ~~き~~~~~~♪」
 雪の日名物、戯れる初子の図
 
「こんな想いを味わうなら、私は、もう二度と負けません」
 己の未熟さにより姉を死なせてしまった初子は、そう誓い、
 その後、たったひとりの怪我人も出さずに戦を勝ち抜いていくこととなります

「わたしもお父様のように、最期は戦場で過ごしたいです」
 佐和ともう会えなくなると分かっていながら、それでも出陣した初子の言葉です
 彼女もまた、一流の武人だったのですね


・私立壬生川学園高校での役割 「クラスのアイドル/陸上部」

 テストをすれば100点満点、走れば女子一速く、その笑顔とツッコミは人々を惹きつけます
 ただし美術の授業中だけは人々は離れていきます
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by RuLushi | 2005-09-30 04:22 | 壬生川家・登場人物